7つの成分を徹底調査!※成分には副作用はない?

エリザクイーン 成分

 

エリザクイーンの成分を知ることは、例えば肌がとても敏感な人はアレルギー体質の人などは副作用を事前に予防することにも繋がります。では、そんなエリザクイーンの成分はどんな成分から出来ているのでしょうか?

 

また、エリザクイーンの口コミを見てみると、結構効果が高いことも分かりますので、一体どんな成分が入っているのかも気になりますよね!ここでは、エリザクイーンについての成分と、副作用はないのかということを調べてみました。

 

エリザクイーンの成分

副作用を調べる前に、どんな成分からなっているのかを見てみましょう。エリザクイーンの7つの主な成分をご紹介いたします。

 

リデンシル

in-cosmeticsという世界で一番大きな化粧品の原料展示会で銀賞を取得したこともあるまつ毛には効果の高い成分です。まつ毛は上を向いて長くてツヤがあるまつ毛が魅力的ですが、そんな魅力的なまつ毛にする効果があるのが、このリデンシルです。

 

キャピキシル

キャピキシルは主に、まつ毛に保湿効果を与えます。この保湿効果はかなり高く、保湿の代表的な成分でもあるイソフラボンは、大豆に比べると20~30倍も多いのです。また、毛根を元気にする働きもありますので、毛根からまつ毛ケアすることに役立ちます。

 

ワイドラッシュ

まつ毛を魅力的にさせる方法の一つであるハリやコシなどを与えてくれます。

 

オタネニンジン根エキス

こちらも、キャピキシル同様に保湿効果のある成分です。まつ毛を潤いで満たしてツヤをもたらします。

 

ポリミアン

元々体内にある成分ですが、まつ毛を元気にさせる成分になるので、こちらでも配合してあります。

 

ナツメ果実エキス

美容液などの浸透性を高くする効果があります。そのため、エリザクイーンについても他の利用成分の浸透をアップさせます。

 

加水分解ケラチン

キューティクルを保護してくれる働きがあるので、毛先までしっかりとハリのあるまつ毛にさせることが出来ます。

 

以上が、7つのエリザクイーンの成分です。では、次に、こちらの成分には副作用が起こりやすいのか確認してみました。

 

エリザクイーンの成分に副作用はある?

一つずつ、上記の副作用を確認してみましたが、今の所はエリザクイーンで副作用は確認されていません。また、この成分達は元々安全性の高い成分になりますので、安心して使うことが出来ます。

 

そもそもエリザクイーンは無添加で出来ているので着色料や香料は入っていません。肌が弱い人でも使うことが出来る美容液なのです。しかし、もしも副作用が出てしまった時には、使用を中止して、症状がひどい場合にはかかりつけの医師に相談をしましょう。

 

エリザクイーンの成分と副作用についてのまとめ

ここでは、エリザクイーンの7つの成分と副作用についてご紹介いたしました。エリザクイーンの成分は、植物由来の成分がほとんどですので、副作用はありませんでした。また、その他にも着色料や香料などの肌を刺激する成分は一切含まれていませんので、安心して使うことが出来ました。

 

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